2026年4月
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無駄に原作準拠なB級映画『宇宙戦争 ロンドン壊滅』
87分の間に不要なシーンをこれでもかと詰め込み視聴者を絶句させたくせに、妙なところで原作準拠なのが腹立たしい。
4/30 (Thu)-
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花嫁と「Puttin' on the Ritz」と『ヤング・フランケンシュタイン』
先日公開されたマギー・ギレンホール監督の『ザ・ブライド!』は、ユニバーサル映画版「フランケンシュタイン」シリーズの第2作『フランケンシュタインの花嫁』をベースとした作品だ。
4/28 (Tue)-
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下品で笑えるが酷く残酷な終わり方『ヴィダル・ザ・ヴァンパイア』
地方の農場で働く地味な男が神(?)の力で強大な能力を得るも内面が変わらないゆえに何も得られず終わるという話をエグい下ネタとともに描いた本作。
4/27 (Mon)-
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未来が止まって見える日に 『ザ・フューチャー』
不安になる午後がある。部屋を片づけて、メールだって返して、急ぎの仕事はないはずで、読みかけの本を読むはずだったのに、気づけばベッドに沈んだまま、ずっと何もしていなかった、みたいな午後。
4/23 (Thu)-
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大事なこどもを傷つけたら、タダじゃおかないんだから!『シリアル・ママ』
なにか落ち込むことや困りごとを親に話すと、「あらそうなのね。それでさ」とあっという間に話題がすり替わっていることがよくある。
4/22 (Wed)-
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一夜の恋は続くのか『きのうの夜は・・・』
1986年に大ヒットを記録した『きのうの夜は・・・』のリメイク作(2014)。一夜を共にしたことから始まる恋のリアルな行方を描きます。
4/17 (Fri)-
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ストレス社会を痛烈風刺!エナジードリンクで狂暴化『Z Bull ゼット・ブル』。
『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』などで注目を集めたオーストラリア出身俳優ブレイトン・スウェイツ。今回は、彼が主演と製作総指揮を務めたゾンビ映画『Z Bull ゼット・ブル』をご紹介。
4/16 (Thu)-
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ディズニーの魔法がASDの少年の言葉を取り戻す『ぼくと魔法の言葉たち』
ASDの少年がディズニー映画を通じて再び言葉を取り戻していく姿を描いた心温まるドキュメンタリー。『ディズニー・セラピー 自閉症のわが子が教えてくれたこと』を原作に映画化されました。
4/15 (Wed)-
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「透明人間」として恋をした双子の物語『ニューヨーク・オールド・アパートメント』
本作は、ニューヨークの華やかな面だけでなく、その陰に息をひそめて生きる人々のリアルな姿を、美しい映像とともに描き出した一本です。
4/14 (Tue)-
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召喚していない悪霊が協力プレイで主人公たちを殺害『リアルゲーム 悪霊召喚』
キャッチコピーに「不条理ホラー・スリラー!」とあり、地雷のにおいをぷんぷんに感じたものの、そこまで酷くはないのではないか?なんて軽いノリで視聴したら......
4/13 (Mon)-
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無駄に複雑化したせいで面白さが半減『カエル女』
作品紹介の「満月の夜、異形のバケモノに殺されかけ、謎の何かに感染した美人女子大生の恐怖を描くモンスター・ホラー!」という、何の説明にもなっていない文章に惹かれて思わず視聴。
4/10 (Fri)-
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北宋の時代に機械の怪獣が暴れる荒唐無稽を楽しむ『機関獣 メカニック・モンスター』
古代中国の衣装を着た登場人物とロボット怪獣という並びに惹かれてうっかり視聴してしまった本作は、バカ映画には違いないが「娯楽ってこういうのでいいよな」と思わせる丁寧な作りで思わずびっくり。
4/10 (Fri)-
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管理教育が終わっても、若者の反逆の仕方が変わっただけ。『ぼくらの七日間戦争』
先日、音楽YouTuberのみのさんが、音楽はアニメの下請けになったのかという動画を公開し、軽く炎上していた。
4/ 6 (Mon)-
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金はかかっているのに設定が破綻している『アウトレイジ・ゴッド 功徳書』
タイトルにゴッドとあるので神話が絡んだ話なのだろうと思い視聴してみたが、作品紹介にある設定の「神兵を率いる天蓬元帥は~」という部分が既に分からずGoogle先生に訊ねることに。
4/ 3 (Fri)-
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あの「白鯨」は実在していた!エセックス号の悲劇 『白鯨との闘い』
ハーマン・メルヴィルの『白鯨』というと、それを読んでいようがいまいが、誰もが名作!というイメージを持つだろう。
4/ 2 (Thu)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第54回】『血みどろの入江』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月も、先月に引き続きマリオ・バーヴァ作品! 歴史に名を刻む『血みどろの入江』をシーサーペン太さんがお届けします。
4/ 1 (Wed)-
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- 2026年5月1日
- もやもやレビュー
- 【無観客! 誰も観ない映画祭 第55回】『女地獄 森は濡れた』
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- 2026年5月1日
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- 勢い10割で作品の低品質をカバー『恐怖!フライング・モンキーの襲撃』
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- 2026年4月30日
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- 無駄に原作準拠なB級映画『宇宙戦争 ロンドン壊滅』
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- 2026年4月30日
- 「高校よりもおもしろい」と言われた予備校。その黄金時代はどのように築かれたのか?
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- 2026年4月28日
- 犯罪史に残る「青森14億円横領事件」 チリ人妻にすべてを捧げた男が語る真実とは
- 2001年に発覚した「青森14億円横領事件」。青...
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- 2026年4月24日
- 70歳以降も働ける自信はある? 元戦略コンサルの医師が教える「心身を壊さない働き方」
- 老後の年金制度への信頼が薄れている現在、「生涯働...
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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