2026年5月
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WNUへ導いてくれてありがとう『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い』
マーベル・シネマティック・ユニバースが成功したためか、近年は世界観を共有する作品群がやけに多い印象がある。
5/27 (Wed)-
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ガガとホアキンが描く"二人の狂気"『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』
ホアキン・フェニックスがDC映画『バットマン』の悪役ジョーカーを演じ、大きな話題となった『ジョーカー』(2019年)。その続編『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』をご紹介します。
5/22 (Fri)-
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ジョン・ウォーターズ流ハリウッドへの反逆『セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ』
つけ髭がトレードマークで、過激で挑発的な作品を数多く世に送り出してきたジョン・ウォーターズ。そんな彼が映画業界への怒りをぶつけた一本が『セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ』です。
5/21 (Thu)-
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ロブ・ゾンビ監督の"駄作"がカルト的人気を得た理由『マーダー・ライド・ショー』
メタルバンド「ホワイト・ゾンビ」のフロントマン、ロブ・ゾンビ。ヘヴィ・ロック界の大御所として知られる彼が監督デビューを飾った『マーダー・ライド・ショー』をご紹介します。
5/19 (Tue)-
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模倣的な主婦の怒りが殺意に『シリアル・ママ』
過激で下品なコメディを多く発表し、「バッド・テイスト」文化に影響を与えてきたと言われているジョン・ウォーターズ監督。彼の中でも私の一番のお気に入り作品を今回はご紹介。
5/18 (Mon)-
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クローネンバーグが描く"幻覚"が強烈『ビデオドローム』
カナダの鬼才、デヴィッド・クローネンバーグ監督。彼が、『スキャナーズ』で大ヒットを飛ばした後に発表した『ビデオドローム』(1983年)を今回はご紹介します。
5/15 (Fri)-
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90年代災害映画ブームの代表作『ディープ・インパクト』
『ボルケーノ』『ツイスター』『アルマゲドン』といった、災害映画が興行収入を席巻した90年代。『ディープ・インパクト』も90年代に公開され、大ヒットを収めた一本です。
5/14 (Thu)-
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余命宣告されたおばあちゃんから元気をもらえる!『私の小さなお葬式』
2017年モスクワ国際映画祭観客賞を受賞し、日本では2019年に公開されたロシア映画。劇中には、「恋のバカンス」のロシア語カバーが使用されています。
5/13 (Wed)-
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ヒット作品の面影がまるで残っていない別作品『霊幻道士XIII 鳳凰キョンシーの襲来』
『霊幻道士』シリーズと言えば『幽幻道士』シリーズと並び、中高年なら子供の頃に熱狂した作品の一つだろう。ご多分に漏れず自身も釘付けになって視聴したことを思い出し、懐かしさから即座に視聴。
5/ 8 (Fri)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第55回】『女地獄 森は濡れた』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月は、日活ロマンポルノの名作『女地獄 森は濡れた』。シーサーペン太さんがお届けします。
5/ 1 (Fri)-
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勢い10割で作品の低品質をカバー『恐怖!フライング・モンキーの襲撃』
物語の流れをぶった切るように挿入される、無意味なエロシーンや冗談みたいな殺害方法、荒唐無稽な設定を強引に押し通す勢いなどなど、本作は望ましいB級映画の要素を全て揃えている。
5/ 1 (Fri)-