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一から十まで何ひとつ理解できない『地球、最後の男』
『地球最後の男』と言えばリチャード・マシスンの著名な小説で映画『アイ・アム・レジェンド』は同作の映画化された作品だ。本作はタイトルに切り点一つ入るだけで全く関係のない謎映画である。
2/10 (Tue)-
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冗談みたいなスピードで人が死んでいくロードムービー『スリー・フロム・ヘル』
本作はシリーズ3作目ながらストーリーらしいストーリーは特になく登場人物が延々と殺人にいそしむだけなので前作を未見でも視聴に差し支えないと思われる。
2/ 9 (Mon)-
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失踪と心臓移植、その交差点で描かれる愛と命――『たしかにあった幻』
2025年、大阪・関西万博でパビリオンのプロデュースを手がけ話題となった河瀬直美監督。世界的に注目される彼女の6年ぶりとなる待望の新作映画が、本作『たしかにあった幻』だ。
2/ 5 (Thu)-
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愛は、どこまで一体化できるのか――恋愛と恐怖が反転するボディ・ホラー『トゥギャザー』
恋愛映画とホラー映画が一つの作品の中で同時進行していくという、なかなか想像のつかない構成で、恋愛の行き着く先によってホラー要素の意味合いが変化していく。
2/ 4 (Wed)-
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風呂敷を奇妙な方向に広げて一切畳まない『フューネラル 大人たちの同窓会』
感想から先に述べるとジャンルがスリラーなのにオチは意味不明だし、作中の登場人物も何か意味深なことを口にするのにその内容が全く物語に絡まないなど、カタルシスは全く得られない。
2/ 4 (Wed)-
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残り96分、止まらない緊張感――台湾発ノンストップ列車サスペンス『96分』
2025年、台湾映画の興行収入1位を記録した待望の話題作が、ついに日本で公開される。ずっと楽しみにしていた本作だが、劇場公開に加え、なんとNetflixですでに配信されているという点にも驚かされた。
2/ 3 (Tue)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第52回】『リメインズ 美しき勇者たち』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月の作品は、先月の『グリズリー』に続き、社会問題となっている"熊"映画『リメインズ 美しき勇者たち』。シーサーペン太さんがお届けします。
2/ 2 (Mon)-
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さまざまな武術が出てくるも最後は火力で勝利『アース・ホール JIU JITSU』
著名な俳優が出ているし、そこまで酷い作品ではないのかと思い視聴したら口コミサイトの評判がまだ手ぬるいと思うレベルで酷かった。
1/30 (Fri)-
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「全然+肯定」への違和感があった頃の『全然大丈夫』
何年も前のことですでにそこへ辿り着くことはできないのだが、ウェブ上でたまたま目にした『2001年宇宙の旅』の感想で「CGがすごい」というようなことを書いている人がいた。
1/29 (Thu)-
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『月刊予告編妄想かわら版』2026年2月号
毎月下旬頃に、翌月公開の映画を各週一本ずつ選んで、その予告編を見てラストシーンやオチを妄想していく碇本学さんによる『月刊妄想かわら版』!2026年2月号は映画『レンタル・ファミリー』など4作品の予告編から妄想します。
1/28 (Wed)-
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- 2026年2月10日
- もやもやレビュー
- 一から十まで何ひとつ理解できない『地球、最後の男』
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- 2026年2月9日
- もやもやレビュー
- 冗談みたいなスピードで人が死んでいくロードムービー『スリー・フロム・ヘル』
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- 2026年2月5日
- もやもやレビュー
- 失踪と心臓移植、その交差点で描かれる愛と命――『たしかにあった幻』
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- 2026年2月10日
- 腰痛も心臓病も避けられない? 人類が背負った進化の宿命
- 我々人類は進化の過程で高い知能を持ち、地球上で大...
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- 2026年2月6日
- 学術研究が裏付ける「やめたほうがいい思考」とは? 現代人が意識したい25の思考習慣
- 一説によると、「現代人が一日に受け取る情報量は、...
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- 2026年2月6日
- 【速報】「2026年本屋大賞」ノミネート10作品が決定! 湊かなえ『暁星』や伊坂幸太郎『さよならジャバウォック』など
- 書籍や読者をよく知る全国の書店員の投票によって選...
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- 週刊かもめんたるワールド
- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
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- 完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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