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宝石泥棒と特別な仲間たちが見つけた"本当の宝物"──心温まる感動作『サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行』
フランスで大ヒットを記録し、『最強のふたり』を超える公開初日の動員数で、フランス映画史上歴代2位を達成。観客動員数は1080万人(国民の約7人に1人)という社会現象級の注目作が、ついに日本で公開されます。
12/15 (Mon)-
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時には人に頼りましょ。『セラヴィ!』
2017年のフランスのコメディ映画。監督は、『最強のふたり』のエリック・トレダノとオリヴィエ・ナカシュ。
12/12 (Fri)-
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映像と音楽が奏でる人間賛歌。『人生は小説より奇なり』
本作は、2014年公開のフランス・アメリカ合作映画。監督は、『あぁ、結婚生活』のアイラ・サックス。監督は、ゲイであることを公表しており、作中に登場する絵は、同性婚をした10歳年下の画家が描いたものだそうです。
12/11 (Thu)-
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『シャドウズ・エッジ』 香港アクションの底力がここに!ジャッキーが再び魅せた
本作は、香港映画界の巨匠ジョニー・トー監督作品の脚本を多数手がけてきたヤウ・ナイホイが、監督デビュー作『天使の眼、野獣の街』(07)を大胆に再構築した作品です。
12/10 (Wed)-
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アリ・アスターが切り取る "あの狂気の数ヶ月"『エディントンへようこそ』
アリ・アスター監督らしく過剰表現や暴力描写もあるが、そこで描かれるのは紛れもない現実の影。人間が徐々に狂い始めた"あの瞬間"を思い出させる、生々しい空気が漂っている。
12/ 9 (Tue)-
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"伝説のシューズ"誕生を描く感動のお仕事ムービー 『AIR』
ナイキのスニーカーはとにかくダサい、だなんて、今では到底信じられないものだが、映画の舞台である80年代半ばのアメリカはアディダスとコンバースが人気を誇っており、ナイキ社の評価はその程度のものだったという。
12/ 8 (Mon)-
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濃厚な友情をやりすぎ感満載に描いたインド映画 『SALAAR』
『バーフバリ』でお馴染み、インド映画ファンでなくとも顔を知っている人も多いだろうインドの大スター、プラバースの主演で謎の都市国家の王座を奪い合う権力バトルを描くヒーロー映画。
12/ 4 (Thu)-
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歪む記憶と愛のスリラー『ピアス 刺心』
台湾発の刺心スリラーがあまりにも衝撃的でしたので、紹介したいと思います。
12/ 3 (Wed)-
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夢の共演を邪魔する陰惨な要素『ロジャー・ラビット』
『ロジャー・ラビット』の権利が原作者の元へ返還されたという記事を目にした。映画『ロジャー・ラビット』(1988)はアニメーションと実写が凄まじいレベルで融合した作品なのだが、もともとはゲイリー・K・ウルフという作家による小説が原作。
12/ 2 (Tue)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第50回】『ガス人間㐧一号』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月の作品は、VESに殿堂入りした「特撮の神様」円谷英二の「東宝変身人間シリーズ」の最高傑作『ガス人間㐧一号』。シーサーペン太さんがお届けします。
12/ 1 (Mon)-
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- 2025年12月15日
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- 宝石泥棒と特別な仲間たちが見つけた"本当の宝物"──心温まる感動作『サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行』
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- 2025年12月12日
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- 時には人に頼りましょ。『セラヴィ!』
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- 2025年12月11日
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- 映像と音楽が奏でる人間賛歌。『人生は小説より奇なり』
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- 2025年12月15日
- 図書館は毎日10冊本を捨てている!? 意外と知らない"図書館"のリアル
- 幼少期には親に連れられて、学生時代になると夏休み...
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- 2025年12月11日
- 危うくて自由な放浪者たち――破天荒でもまっすぐに生きる"エグザイルス"の哲学
- 「どこかへ逃げ出したい」。そんな衝動を胸の奥にし...
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- 2025年12月9日
- 「苦味」は「不快な味」なのに、なぜコーヒーはおいしく感じるのか? その奥深さを科学で読み解く
- 日々の生活のなかでコーヒーを嗜む人は多いはず。し...
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- 週刊かもめんたるワールド
- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
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- エレキコミックの「エレマガ。」
- 完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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