2026年3月
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ライフロガーの(反)理想郷『ファイナル・カット』
2004年の『ファイナル・カット』は、脳内にチップを埋め込むことで生涯目にした出来事が映像として完璧に記録されている世界を描くSF映画。
3/31 (Tue)-
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自分の頭の硬さに横転!!『ロスト・ハイウェイ』
一つひとつの謎に引っかかると、すぐに迷子になる。鑑賞後、ぐるぐる考えてはまた迷子になるような不可思議な作品だ。
3/25 (Wed)-
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SXSW観客賞を受賞!怖くて笑える異色POVホラー『デッドストリーム』
炎上しまくりの配信者が名誉挽回のため廃墟でライブ配信を決行するというストーリーで、多くのカメラや機材を駆使し、視覚的にスリル満点な一本に仕上がっています。
3/24 (Tue)-
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『SATC2』にも登場!クラシック映画『或る夜の出来事』がラブコメ史に残したもの
反発しあう男女が徐々に惹かれ合っていく本作は、以後のラブコメ映画に多大な影響を与えた作品として知られています。
3/23 (Mon)-
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欲望と支配に溺れていくCEO『ベイビーガール』
50代後半の女性CEOがインターンの青年との支配と服従の関係に満たされていくストーリー。ニコール・キッドマンの圧巻の演技に注目です。
3/18 (Wed)-
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妊婦が導く予測不能スリラー『ストレンジ・アフェア』
『ジュラシック・ワールド』のニック・ロビンソンと、『サブスタンス』での演技が高く評価されたマーガレット・クアリーが共演したスリラー映画『ストレンジ・アフェア』。
3/17 (Tue)-
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邦題が良いのです。『家へ帰ろう』
監督はアルゼンチンの人気脚本家パブロ・ソラルス。自身もユダヤ人で、ホロコースト体験者の祖父を持ち、偶然カフェで聞いたという実話が元になった本作です。
3/16 (Mon)-
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偉大な功績を知り、また、変わっていてもいいと思えた。『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
現代の「コンピュータ科学の父」「人工知能(AI)の父」とも称される天才的数学者アラン・チューリングの実話に基づく生涯を描いた本作(2015)。
3/13 (Fri)-
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びっくりするほど見るべき点のないホラー『ザ・ポルターガイスト 悪魔の棲む家』
ピエロの人形とふざけた格好した仮面の悪霊らしきものが出てくるだけでホラー映画なのに恐怖感はない。そもそもジャケット画像のようなシーンは一切出てこないため羊頭狗肉という言葉すら生ぬるい。
3/11 (Wed)-
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B級映画の悪い点を詰め合わせ『ダスト・ウォーカー』
B級映画のホラーやSFでよくある「物語の起点となる原因を説明しない」「何が起きているのかを説明しない」「解決したのかを説明しない」という地雷をすべて踏み抜いていた本作は、見ているものを困惑させる。
3/10 (Tue)-
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オチはないがお色気シーンだけは無駄にある『エクソシストVSダーク・ウィッチ』
どんな映画でも観客を物語に引き込む冒頭のシーンは重要だと思うのだが本作では突き放してついでに蹴っ飛ばすかのような出来になっていた。
3/ 9 (Mon)-
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登場人物が真顔で延々とバカをやらかす『最終兵器ムスダン』
話題にのぼる韓国映画は大体傑作のため、日本に渡ってきた作品なのだし最低でも良作なのだろうと視聴を始めたが甘かった。
3/ 6 (Fri)-
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天才元建築家は、なぜ南極へ向かったのか? 『バーナデット ママは行方不明』
ケイト・ブランシェット様が建築家役だなんて、当然ハマっているだろうと、事前情報もあらすじもなにも調べずに観たのだが、これがとってもよかった。
3/ 4 (Wed)-
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駐車場から見つかった王様 『ロスト・キング 500年越しの運命』
『ロスト・キング 500年越しの運命』は、500年前に戦死したとされるイングランド王リチャード三世の遺骨を、現代に掘り起こした女性の実話である。
3/ 3 (Tue)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第53回】『クレイジー・キラー 悪魔の焼却炉』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月の作品は、冬季オリンピック開催地イタリア繋がりで『クレイジー・キラー 悪魔の焼却炉』。シーサーペン太さんがお届けします。
3/ 2 (Mon)-
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- 花嫁と「Puttin' on the Ritz」と『ヤング・フランケンシュタイン』
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- 2026年4月30日
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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