マキタスポーツの週刊自分自身

著者:
著者:マキタスポーツ
価格:
680円/月 (税込)
発行:
週1回
最新発行日:
2019年11月08日(金)

メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。その内幕をレポート。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。(マキタスポーツ)

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プロフィール

著者:マキタスポーツ

本名 槙田雄司。
肩書は、ミュージシャン、役者。
だがしかし、そのふたつに集約できないほどに、 マキタスポーツの活動をつぶさにみれば、その多様さはとどまることを知らない。
お笑いの世界では、他に類型のないエンターテイメントを追求し、かたや文筆家として、鋭い時評・分析を展開、文芸誌では小説連載を行い、さらには渋谷公会堂を満席にするほどに熱狂的なファン層を獲得しラジオ界を震撼たらしめている「東京ポッド許可局」にて名スピーカーとして人気を博すなど、その活動の振れ幅の大きさは、ジャンルを軽々と飛び越えて、もはや「表現者・マキタスポーツ」と称するほかないようにすら思える。

マキタスポーツがライフワークの中核にすえるもの、それはアーティスト/ミュージシャンとしての活動である。
これまでもバンド「マキタ学級」(2001年結成)での活動やCDリリース、マキタスポーツ名義でのアルバム「推定無罪」(スピードスターレコーズ/2013年)リリース、さらには「マキタ学級大文化祭」や「マキタスポーツEXPO」をはじめとする音楽とお笑いを融合させたイベントのプロデュースなどを手がけてきた。2015年、日本コロムビアと長期契約。今後さらにアーティストとしての活動を本格化させることとなった。 現在は、テレビ番組の企画から派生して誕生したバンド「マキタスポーツpresents Fly or Die」での活動を中心に据えており、2016年1月にはFly or Dieのデビュー盤のリリースが予定されている。
マキタスポーツのもう一つの軸となるのがアクター=役者としての活動である。2012年に公開された山下敦弘監督作品「苦役列車」の好演をきっかけに第55回ブルーリボン賞 新人賞、第22回東スポ映画大賞 新人賞をダブル受賞し、役者として大躍進を遂げている。その後、NHK連続テレビ小説「花子とアン」、ドラマ「みんな!エスパーだよ!」、「ルーズヴェルト・ゲーム」等、注目を集めた作品へのレギュラー出演を決めて世間を騒がせている。2016年には日本テレビ系日曜ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」やNHK新春スペシャルドラマ「富士ファミリー」、行定勲監督作品「ピンクとグレー」(1月9日全国公開)等に出演が決まっている。

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