ネタ劇場
ひとことトリビア

初対面の人との会話であわあわしないために! ふと訪れた沈黙の特効薬に!  いつも心ににトリビアを。映画トリビアをひたすら紹介するコーナーです。

313. 『タイタニック』

313. 『タイタニック』

『タイタニック』:レオナルド・ディカプリオの名台詞「世界は俺のものだ!」。実は監督がその場で思いついた演出で、レオ自身はあまり気に入っていなかった。本番も嫌々演じたそうだが... 終わり良ければ全て良し。

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312. 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』

312. 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』:劇中でHALOジャンプと呼ばれる危険なアクションを披露したトム・クルーズ。実はその1コマのために、彼は上空約8,000mから100回以上ダイブしていた。

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311. 『パイレーツ・オブ・カリビアン』

311. 『パイレーツ・オブ・カリビアン』

『パイレーツ・オブ・カリビアン』:ジョニー・デップがジャック・スパロウの役作りとして参考にした人物はザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ。ちなみにジャックの父は、キース本人が演じている。

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310. 『アラジン』

310. 『アラジン』

『アラジン』:"青いウィル・スミス"として話題を呼んだ実写版ジーニー。一見ウィル・スミスが青いメイクをして演じているように見えるが、全身が青い状態のジーニーは100%CGである。今どきのCGは凄い。

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309. 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』

309. 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』

『ハリー・ポッターと秘密の部屋』:女子トイレに棲み憑くゴースト・嘆きのマートルを演じたシャーリー・ヘンダーソン。驚くことに、マートルを初めて演じた当時は36歳だったそうだ。恐るべき、童顔の持ち主...。

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308. 『事故物件 恐い間取り』

308. 『事故物件 恐い間取り』

『事故物件 恐い間取り』:亀梨和也演じる山野ヤマメのサイン会にて、演出にはない"たすけて..."という声が聞こえるらしい。中田秀夫監督も編集を否定しているようだが... となると一体誰の声だったのだろうか。

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307. 『Diner ダイナー』

307. 『Diner ダイナー』

『Diner ダイナー』:実は本編のあちこちに、こっそり出演している蜷川実花。ヒロインが訪れる旅行代理店では制服姿で働いており、ゲームセンターのUFOキャッチャーには彼女に似せた景品が置かれている。

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306. 『シャイニング』

306. 『シャイニング』

『シャイニング』:惨劇の舞台となった237号室。原作では217号室が使われているが、宿泊客が217号室を避けないよう架空の部屋番号が採用された。実際は237号室に泊まりたがる客も多かったようだが...。

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305. 『ゴッドファーザー』

305. 『ゴッドファーザー』

『ゴッドファーザー』:ベッドの上に"馬の生首"が置かれた戦慄の名シーン。一見特殊メイクで作られた偽物のように見えるが、じつは馬肉を材料とするドッグフード工場から入手した"本物"の馬の頭部だった...。

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304. 『カメラを止めるな!』

304. 『カメラを止めるな!』

『カメラを止めるな!』:全6回の撮影がおこなわれた冒頭のワンカットシーン。本編にはトラブルが多発した6テイク目が使われており、完璧だった5テイク目は"逆につまらない"という理由から却下に。奥が深い...。

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