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BOOKSTAND 出版ニュース

魚焼きグリルだからこそできる時短メニュー
2019年10月16日
魚焼きグリルだからこそできる時短メニュー
魚焼きグリルを使えば、異なる食材、さまざまな味付けをした食材を一度に... 記事を見る »
『コスモポリタン』元カリスマ編集長が教える「最先端の恋のルール」
2019年10月15日
『コスモポリタン』元カリスマ編集長が教える「最先端の恋のルール」
 SNSがこれだけ発達して誰とでもつながれる時代であっても、"運命の人"や"生涯の伴侶"とはまだ出会えていない。そんな人たちは少なくないようです。日本に限らず、... 記事を見る »
ベランダで球根栽培 たくさん咲かせるには?
2019年10月15日
ベランダで球根栽培 たくさん咲かせるには?
ベランダで球根の花をきれいに咲かせる鉢ならではの栽培の基本を、造園家... 記事を見る »

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ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」

ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。

marble

marble
女優の酒井若菜が編集長となり、女性たちだけで新たに創刊するWEBマガジン『marble』。

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」
芸人・髭男爵が毎週1回にお届けするメールマガジン。メールマガジンでありながら、テキストのみならず、髭男爵の音声コンテンツなどをお届けしてまいります。

かもめんたるの映像コンテンツ

かもめんたるの映像コンテンツ
かもめんたるの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期限なし1500円(税込)と「週刊かもめんたるワールド」定期購読者価格700円(税込)の2つからお選びいただけます。

週刊かもめんたるワールド

週刊かもめんたるワールド
メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。

エレキコミックの「エレマガ。」

エレキコミックの「エレマガ。」
完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。

水道橋博士のメルマ旬報

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水道橋博士が「編集長」に就任して、過去、メルマガ史上に無い規模と内容と熱量で送るメールマガジン。

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。

マキタスポーツの週刊自分自身

マキタスポーツの週刊自分自身
メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。

エレキコミックの映像コンテンツ

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エレキコミックの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期間が1ヶ月間(31日間)の500円コースと期限なしの1000円コースの2つからお選びいただけます。

萩原智子『魂のファイトめし』

萩原智子『魂のファイトめし』
元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。

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BOOKSTAND映画部!

親切心は仇となるのか『ハードエイト』
2019年10月16日
もやもやレビュー
親切心は仇となるのか『ハードエイト』
わずか8本の作品で世界三大映画祭の監督賞を制覇している、稀有な監督ポール・トーマス・アンダーソン。映画監督に憧れていた12歳の時、父にビデオカメラを買い当たえてもらい、ティーンエイジャーの頃には脚本を書いていたという。 記事を見る »
いつだって動物がそばにいた。『モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険』
2019年10月15日
もやもやレビュー
いつだって動物がそばにいた。『モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険』
ひょうきんで好奇心旺盛。世界で一番有名なお猿といえば、おさるのジョージだろう。その原作は、絵本「ひとまねこざる」シリーズ。本作は、「ひとまねこざる」の著者夫婦の人生を綴ったドキュメンタリー作品である。 記事を見る »
伝説のハサミが復活するか『シャンプー台の向こうに』
2019年10月10日
もやもやレビュー
伝説のハサミが復活するか『シャンプー台の向こうに』
巷で人気のイケボだが、ハリウッドを代表するイケボといえば、イギリス人俳優の故アラン・リックマンではないだろうか。その声は、低音で甘い。そのため<ミルクチョコレート・ヴォイス>や<ベルベット・ヴォイス>なんて揶揄されているほどだ。 記事を見る »

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