
2025年4月
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第42回】『地獄の警備員』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月の作品は、『孤独のグルメ』でおなじみの名バイプレイヤー・松重豊、無名時代の主演映画『地獄の警備員』。シーサーペン太さんがお届けします。
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商業映画のほうが自主映画『ナミビアの砂漠』
『ナミビアの砂漠』を観た。山中瑶子監督の本格的な長編第一作にして、第77回カンヌ国際映画祭の監督週間で国際映画批評家連盟賞を受賞し、当時27歳の山中はこの賞を受賞した史上最年少の女性となった。
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自主映画のほうが万人受けする時代『侍タイムスリッパー』
日本アカデミー賞の賞を総なめにした『侍タイムスリッパー』。たまにはまともな映画にも賞を与える日本アカデミー賞。見直したぞ。
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- 2025年4月4日
- もやもやレビュー
- 【無観客! 誰も観ない映画祭 第42回】『地獄の警備員』
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- 2025年4月3日
- もやもやレビュー
- 歴史に翻弄された家族の物語から考える韓国の歴史『1980 僕たちの光州事件』
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- 2025年4月2日
- もやもやレビュー
- 商業映画のほうが自主映画『ナミビアの砂漠』
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- 2025年4月3日
- 【「本屋大賞2025」候補作紹介】『成瀬は信じた道をいく』――滋賀が生んだ最強ヒロインが帰って来た! ファン待望のシリーズ2作目
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2025...
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- 2025年4月1日
- 【「本屋大賞2025」候補作紹介】『生殖記』――語り手はオスの「○○」! いまだかつてない視点が提示する新たな時代の価値観とは?
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2025...
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- 2025年3月27日
- 【「本屋大賞2025」候補作紹介】『spring』――稀代の舞踊家にして振付家。ひとりの天才を多角的な視点から描いた長編バレエ小説
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2025...
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- 週刊かもめんたるワールド
- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
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- エレキコミックの「エレマガ。」
- 完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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- かもめんたるの映像コンテンツ
- かもめんたるの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期限なし1500円(税込)と「週刊かもめんたるワールド」定期購読者価格700円(税込)の2つからお選びいただけます。
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- 萩原智子『魂のファイトめし』
- 元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。
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