2016年8月
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尽くした男に振られたら、とりあえず『キューティー・ブロンド』を観れば立ち直れる!
男性に全て捧げた後に破局してしまうと、自分の存在価値すらわからなくなる。私には何も残ってない......と落ち込んでいる女子、そんなことないんです! とりあえず『キューティー・ブロンド』観とけ!
8/26 (Fri)-
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人形を飾ってはいけない場所、第一位は? 『アナベル 死霊館の人形』
インテリアとして部屋に人形を飾っている人はいねぇがー! その場所、もしかするとヤバいかもしれません。
8/25 (Thu)-
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過去を引きずっている人が『ミスティック・リバー』を観ると、前を向きたくなります。
"友情"が事件とどう関わっていくのか本作のカギ......と思っていたのですが、この3人、友情のゆの字も感じられないのです。
8/23 (Tue)-
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叫ぶときはアゴに注意。『THE 4TH KIND フォース・カインド』
怖いお化け屋敷やジェットコースター、大好きなロックバンドのコンサート、そしてもちろんホラー映画を見ているときにも叫びすぎには要注意です。
8/18 (Thu)-
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『武士の献立』をみて仕事への向き合い方を考え直す。
お盆休みのあと、仕事に戻りたくない! という方は、一発こちらご覧くださいませ。
8/16 (Tue)-
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『イーグル・アイ』は、電話応対が苦手な人が見るべき映画です。
平凡な市民が、謎の女性の脅迫電話で次々と事件に巻き込まれていくパニック映画的な要素もある本作。ジェットコースター感覚で、電話応対が上手くなるコツをつかめちゃいます!
8/15 (Mon)-
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執着心を持つことは、少し惨めなことなのかも。『7つの贈り物』
散財の激しい夏休み! お金使いすぎた〜!と、後悔している人は、この作品を見ると執着心がきれいに捨て去れるかもしれません。さんざい、ばんざーい!
8/12 (Fri)-
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空腹時の犬には要注意。『キスキス,バンバン -L.A.的殺人事件』
今や"戦う実業家""キレッキレの名探偵"という役柄のイメージが強いロバート・ダウニー・Jr。『アイアンマン』前夜の本作では、少し頭が弱いキャラを演じています。
8/10 (Wed)-
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私、脱いだらすごいんです。『シーズ・オール・ザット』
「愛する人に本当のことを言われるよりも、だまされているほうがまだ幸せなときがある」。この言葉を痛いほど思い出す映画が、『シーズ・オール・ザット』である。
8/ 8 (Mon)-
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『ソロモンの偽証』を観て、思春期にダークサイドに落ちることを肯定された気分になった。
思春期の中学生たちが集結した映画『ソロモンの偽証』がもう闇すぎる。ダークな思春期を送っていた方は必見です。
8/ 5 (Fri)-
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iCloudで変な動画を共有しちゃってないか確認してみよう。『SEXテープ』
iCloudが登場して早5年。クラウドサービスが当たり前の時代になりましたが、使いこなせてますか? これを観ると、ちょっとドキっとしてしまいます。
8/ 4 (Thu)-
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「愛」が足りてないと感じたら、依存症に要注意。『SHAME シェイム』
心をダークサイドに持っていかれる覚悟が必要かもしれません。
8/ 1 (Mon)-
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- 【「本屋大賞2026」候補作紹介】『イン・ザ・メガチャーチ』――熱狂に必要なのは"物語"。消費社会の行きつく先にあるものは救いか、それとも――?
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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