2025年7月
-
超局地的バーリヤッ!『ロボット・モンスター』
ちょっと前にバリアがどうしたこうしたというようなことが話題になっていると、ネットニュースなどで目に入ってきた。「バリア(barrier)」というのは防壁や防護柵、門など、こちらとあちらを隔てるもののことだ。
7/30 (Wed)-
-
ビートルズのいない世界線とは。『イエスタデイ』
本作は、『スラムドッグ$ミリオネア』のダニー・ボイル監督と、『ノッティングヒルの恋人』『ラブ・アクチュアリー』のリチャード・カーティス脚本のタッグで、2019年に公開されました。
7/28 (Mon)-
-
疑問が全く解消されない100分間『ヘルウィン』
結構な尺があるのだからこじつけでもいいので理由や動機を加えて欲しかった。
7/24 (Thu)-
-
手に汗は握らないが荒唐無稽さに変な汗が出てくる『ジャングル・ツアーズ』
ジャンルは冒険アクションなのだが展開が最初から最後まで意味不明で話の筋を理解しようとすれば混乱するばかり。別にパニック映画を観た覚えはないのに酷い困惑に包まれる。
7/23 (Wed)-
-
パンデミック後に待っているのは"地獄絵図"『28週後...』
人間を凶暴化させるウイルスが蔓延した終末世界を描いたスリラー映画『28日後...』。そのスマッシュヒットを受けて製作された続編『28週後...』をご紹介します。
7/18 (Fri)-
-
【無観客! 誰も観ない映画祭 第45回】『女バイキングと大海獣』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。今月の作品は、「B級映画の帝王」ロジャー・コーマンの『女バイキングと大海獣』。シーサーペン太さんがお届けします。
7/ 1 (Tue)-
■もやもやレビュー
■インタビュー
■ネタ劇場
■映画ニュース
■連載
-
-
- 2026年3月9日
- もやもやレビュー
- オチはないがお色気シーンだけは無駄にある『エクソシストVSダーク・ウィッチ』
-
-
-
- 2026年3月6日
- もやもやレビュー
- 登場人物が真顔で延々とバカをやらかす『最終兵器ムスダン』
-
-
-
- 2026年3月4日
- もやもやレビュー
- 天才元建築家は、なぜ南極へ向かったのか? 『バーナデット ママは行方不明』
-
-
-
- 2026年3月6日
- 【「本屋大賞2026」候補作紹介】『暁星』――フィクションとノンフィクション。二つの物語を重ねたときに見えてくる真実とは
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026...
-
-
-
- 2026年3月6日
- 鉄旅タレント・伊藤桃、写真展「令和に残したい汽車旅 展」開催へ 第1弾は津軽鉄道がテーマ
- 鉄旅タレント・伊藤桃さんが、写真展「令和に残した...
-
-
-
- 2026年3月4日
- クマ被害のリアル...「オレは今日やられるわ」棒1本で戦った生還者の証言
- 日本国内でもたびたび出没し、ときに人間を襲う"ク...
-
-
-
- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
-
-
-
- 週刊かもめんたるワールド
- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
-
-
-
- エレキコミックの「エレマガ。」
- 完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。
-
-
-
- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
-
-
-
- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
-
-
-
- かもめんたるの映像コンテンツ
- かもめんたるの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期限なし1500円(税込)と「週刊かもめんたるワールド」定期購読者価格700円(税込)の2つからお選びいただけます。
-
-
-
- エレキコミックの映像コンテンツ
- エレキコミックの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期間が1ヶ月間(31日間)の500円コースと期限なしの1000円コースの2つからお選びいただけます。
-
-
-
- 萩原智子『魂のファイトめし』
- 元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。
-
- » 有料メルマガ一覧

