BOOKSTAND 出版ニュース

【速報】「本屋大賞2026」は、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』に決定!
2026年4月9日
【速報】「本屋大賞2026」は、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』に決定!
 本日2026年4月9日(木)、全国の書店員が選ぶ「本屋大賞2026」が発表され、朝井リョウ(あさい・りょう)さんの『イン・ザ・メガチャーチ』(日経BP 日本経... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『PRIZE‐プライズ』――人気も金もある、だけど獲れない。作家・天羽カインが欲しいものは「直木賞」だけ。
2026年4月7日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『PRIZE‐プライズ』――人気も金もある、だけど獲れない。作家・天羽カインが欲しいものは「直木賞」だけ。
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、村山由佳(むらやま・ゆか)著『PRIZE‐プライズ』です。 *... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『探偵小石は恋しない』――恋ってこの世でいちばんのミステリ。驚きの展開と伏線回収が冴えわたる異色の探偵小説
2026年4月2日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『探偵小石は恋しない』――恋ってこの世でいちばんのミステリ。驚きの展開と伏線回収が冴えわたる異色の探偵小説
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、森バジル(もり・ばじる)著『探偵小石は恋しない』です。 * *... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『熟柿』――死んだ母親として生きていく。贖罪の果てに深い感動と余韻が広がる長編小説
2026年3月31日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『熟柿』――死んだ母親として生きていく。贖罪の果てに深い感動と余韻が広がる長編小説
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、佐藤正午(さとう・しょうご)著『熟柿』です。 * * * * ... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『さよならジャバウォック』――この読書体験は唯一無二! 予測不能の展開に世界が反転する超常ミステリー
2026年3月26日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『さよならジャバウォック』――この読書体験は唯一無二! 予測不能の展開に世界が反転する超常ミステリー
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、伊坂幸太郎(いさか・こうたろう)著『さよならジャバウォック』で... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『殺し屋の営業術』――ノルマは2週間で2億円。凄腕営業マン命がけの仕事が始まる......!
2026年3月24日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『殺し屋の営業術』――ノルマは2週間で2億円。凄腕営業マン命がけの仕事が始まる......!
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、野宮 有(のみや・ゆう)著『殺し屋の営業術』です。 * * *... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『エピクロスの処方箋』――映画化決定の医療小説の第二弾。医師・雄町哲郎は今日も京都の街で思考する
2026年3月19日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『エピクロスの処方箋』――映画化決定の医療小説の第二弾。医師・雄町哲郎は今日も京都の街で思考する
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、夏川草介(なつかわ・そうすけ)著『エピクロスの処方箋』です。 ... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『失われた貌』――タイトルまでも伏線。思いもよらないラストに打ちのめされる至高のミステリー
2026年3月17日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『失われた貌』――タイトルまでも伏線。思いもよらないラストに打ちのめされる至高のミステリー
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、櫻田智也(さくらだ・ともや)著『失われた貌』です。 * * *... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『イン・ザ・メガチャーチ』――熱狂に必要なのは
2026年3月12日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『イン・ザ・メガチャーチ』――熱狂に必要なのは"物語"。消費社会の行きつく先にあるものは救いか、それとも――?
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、朝井リョウ(あさい・りょう)著『イン・ザ・メガチャーチ』です。... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『ありか』――母親の愛情に飢えて育ったシングルマザーが「幸せのありか」に気づく物語
2026年3月10日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『ありか』――母親の愛情に飢えて育ったシングルマザーが「幸せのありか」に気づく物語
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、瀬尾まいこ(せお・まいこ)著『ありか』です。 * * * * ... 記事を見る »
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『暁星』――フィクションとノンフィクション。二つの物語を重ねたときに見えてくる真実とは
2026年3月6日
【「本屋大賞2026」候補作紹介】『暁星』――フィクションとノンフィクション。二つの物語を重ねたときに見えてくる真実とは
 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026」ノミネート全10作の紹介。今回取り上げるのは、湊かなえ(みなと・かなえ)著『暁星(あけぼし)』です。 * *... 記事を見る »
鉄旅タレント・伊藤桃、写真展「令和に残したい汽車旅 展」開催へ 第1弾は津軽鉄道がテーマ
2026年3月6日
鉄旅タレント・伊藤桃、写真展「令和に残したい汽車旅 展」開催へ 第1弾は津軽鉄道がテーマ
 鉄旅タレント・伊藤桃さんが、写真展「令和に残したい汽車旅 展」を開催します。会期は2026年3月7日から31日まで。会場は東京都荒川区南千住の都電カフェです。... 記事を見る »
クマ被害のリアル...「オレは今日やられるわ」棒1本で戦った生還者の証言
2026年3月4日
クマ被害のリアル...「オレは今日やられるわ」棒1本で戦った生還者の証言
 日本国内でもたびたび出没し、ときに人間を襲う"クマ"。2025年には相次ぐクマ被害などの影響により、「熊」が「今年の漢字」に選ばれたことも記憶に新しい。そんな... 記事を見る »
いびつな外国人労働政策が生んだ「ボドイ」たち ベトナム人不法滞在者の生態と日本の労働現場
2026年3月2日
いびつな外国人労働政策が生んだ「ボドイ」たち ベトナム人不法滞在者の生態と日本の労働現場
 近年、世間でたびたび取り沙汰される在留外国人問題。問題とされている外国人の国籍はさまざまだが、その中で一定の割合を占めるのが「ボドイ」と呼ばれる"やんちゃ"な... 記事を見る »
75歳の松田優作が探偵役に!? 『探偵物語』脚本家が書き下ろす回想録&新シナリオ
2026年2月26日
75歳の松田優作が探偵役に!? 『探偵物語』脚本家が書き下ろす回想録&新シナリオ
 1989年に40歳の若さで亡くなった俳優・松田優作さん。『太陽にほえろ!』や『探偵物語』などのテレビドラマ、そして『蘇える金狼』『ブラック・レイン』などの映画... 記事を見る »

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