BOOKSTAND 出版ニュース

富山市の取り組みから見た
2019年2月21日
富山市の取り組みから見た"暮らしやすく持続可能な地方都市"とは
 ドイツ在住のジャーナリストで環境コンサルタントの村上 敦氏が著書『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか ―近距離移動が地方都市を活性化する―』でドイツの... 記事を見る »
妻の地雷ポイントを踏まないために... 夫婦の
2019年2月20日
妻の地雷ポイントを踏まないために... 夫婦の"なぜ?"を行動心理コンサルタントが徹底解説
 夫婦といってもそもそもは血のつながっていない赤の他人。そのうえ、男と女は行動も思考もちがう別の生き物。――とくれば、はなから分かり合えるほうが不思議なのかもし... 記事を見る »
免疫力を高める常備菜で冬のかぜ予防
2019年2月18日
免疫力を高める常備菜で冬のかぜ予防
毎日のおかずやお弁当に便利。簡単でおいしくて、さらにヘルシー! いい... 記事を見る »

>>もっと見る

有料メルマガ

ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」

ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。

marble

marble
女優の酒井若菜が編集長となり、女性たちだけで新たに創刊するWEBマガジン『marble』。

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」
芸人・髭男爵が毎週1回にお届けするメールマガジン。メールマガジンでありながら、テキストのみならず、髭男爵の音声コンテンツなどをお届けしてまいります。

かもめんたるの映像コンテンツ

かもめんたるの映像コンテンツ
かもめんたるの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期限なし1500円(税込)と「週刊かもめんたるワールド」定期購読者価格700円(税込)の2つからお選びいただけます。

週刊かもめんたるワールド

週刊かもめんたるワールド
メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。

エレキコミックの「エレマガ。」

エレキコミックの「エレマガ。」
完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。

水道橋博士のメルマ旬報

水道橋博士のメルマ旬報
水道橋博士が「編集長」に就任して、過去、メルマガ史上に無い規模と内容と熱量で送るメールマガジン。

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。

マキタスポーツの週刊自分自身

マキタスポーツの週刊自分自身
メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。

エレキコミックの映像コンテンツ

エレキコミックの映像コンテンツ
エレキコミックの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期間が1ヶ月間(31日間)の500円コースと期限なしの1000円コースの2つからお選びいただけます。

萩原智子『魂のファイトめし』

萩原智子『魂のファイトめし』
元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。

>>もっと見る

BOOKSTAND映画部!

究極の涙活!悲しい涙と感動の涙、両方流れる『ルーム』
2019年2月22日
もやもやレビュー
究極の涙活!悲しい涙と感動の涙、両方流れる『ルーム』
母と子の絆を描いた映画作品はこの世の中に数えきれないほどありますが、2015年の『ルーム』を鑑賞した人は誰しも衝撃を受けたことでしょう。私もそのうちの一人。涙が止まらなかったので、涙活にもおすすめです。 記事を見る »
実家の片付けが最高に楽しそう!『シスターズ』
2019年2月21日
もやもやレビュー
実家の片付けが最高に楽しそう!『シスターズ』
年を重ねるにつれ、目を背けたくなるのが"実家の片付け"。若くして実家を出た私は、海外生活の時に使った教科書や、学生時代のプリクラ帳など、「残しては置きたいけど手元に必要ないもの」はとりあえず実家送って自分の部屋に残す、というのを、もう何年も続けています。 記事を見る »
VOL.45 李鳳宇さん(映画プロデューサー)
2019年2月20日
映画が好きです。
VOL.45 李鳳宇さん(映画プロデューサー)
『シュリ』(2000年)、『JSA』(2001年)をヒットさせ、韓流ブームの火付け役と呼ばれる李鳳宇映画プロデューサー。最新作『あの日のオルガン』の公開を控えた李さんに、映画作りのことや好きな映画のことなど、たっぷりお話を伺いました! 記事を見る »

>>もっと見る

更新履歴