【水道橋博士のメルマ旬報について】
「水道橋博士のメルマ旬報」は新サイトとしてリニューアルしました。
これまで定期購読会員だった方は、新サイトでは「読み放題+電子書籍」に登録済みとなっております。ぜひご利用ください。

BOOKSTAND 出版ニュース

落語にもなった王子稲荷神社の狐
2019年9月17日
落語にもなった王子稲荷神社の狐
春は桜、夏は蛍、秋は虫聞きや紅葉、冬は雪見。江戸時代、風光明美な王子... 記事を見る »
大江健三郎作品は世界文学への扉
2019年9月16日
大江健三郎作品は世界文学への扉
四国の森の谷間で敬愛されてきた「オーバー」の魂を受け継ぎ、救い主とな... 記事を見る »
将棋日本シリーズ  東日本大震災復興支援 JT応援プロジェクト
2019年9月15日
将棋日本シリーズ 東日本大震災復興支援 JT応援プロジェクト
JTプロ公式戦、テーブルマークこども大会を毎年全国11地区で開催して... 記事を見る »

>>もっと見る

有料メルマガ

ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」

ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。

marble

marble
女優の酒井若菜が編集長となり、女性たちだけで新たに創刊するWEBマガジン『marble』。

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」

髭男爵 山田ルイ53世のメールマガジン「貴族のメルマガ」
芸人・髭男爵が毎週1回にお届けするメールマガジン。メールマガジンでありながら、テキストのみならず、髭男爵の音声コンテンツなどをお届けしてまいります。

かもめんたるの映像コンテンツ

かもめんたるの映像コンテンツ
かもめんたるの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期限なし1500円(税込)と「週刊かもめんたるワールド」定期購読者価格700円(税込)の2つからお選びいただけます。

週刊かもめんたるワールド

週刊かもめんたるワールド
メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。

エレキコミックの「エレマガ。」

エレキコミックの「エレマガ。」
完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。

水道橋博士のメルマ旬報

水道橋博士のメルマ旬報
水道橋博士が「編集長」に就任して、過去、メルマガ史上に無い規模と内容と熱量で送るメールマガジン。

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!

プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。

マキタスポーツの週刊自分自身

マキタスポーツの週刊自分自身
メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。

エレキコミックの映像コンテンツ

エレキコミックの映像コンテンツ
エレキコミックの映像をネットでまるっと楽しむことができる、動画コーナー! 閲覧有効期間が1ヶ月間(31日間)の500円コースと期限なしの1000円コースの2つからお選びいただけます。

萩原智子『魂のファイトめし』

萩原智子『魂のファイトめし』
元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。

>>もっと見る

BOOKSTAND映画部!

残酷!凶悪!冷酷!な殺人犯にトリハダ。『見えない目撃者』
2019年9月17日
もやもやレビュー
残酷!凶悪!冷酷!な殺人犯にトリハダ。『見えない目撃者』
 9月20日に公開されるノンストップ・スリラー『見えない目撃者』。原作は、韓国で大ヒットを記録した『ブラインド』(201... 記事を見る »
愛の力は人を変えることができるか『ビューティフルボーイ』
2019年9月13日
もやもやレビュー
愛の力は人を変えることができるか『ビューティフルボーイ』
今、製作陣と映画ファン(と私)のハートをがっちり掴んでいる役者といえば、間違いなくティモシー・シャラメの名前が真っ先に挙がるだろう。幼少期から映画やドラマに出演していたが、世界の注目を集めたのが『君の名前で僕を呼んで』。 記事を見る »
『ゴドーを待ちながら』並みの不条理劇『デビルシャーク』
2019年9月12日
もやもやレビュー
『ゴドーを待ちながら』並みの不条理劇『デビルシャーク』
本作の原題は『Shark Exorcist』とある。ジャケットには禍々しい雰囲気の巨大サメと海辺で十字架を持つ神父の後ろ姿が描かれている。「今度はサメがエクソシストと戦うのかぁ」と呆れて視聴していたら、なかなか神父が出てこない。 記事を見る »

>>もっと見る

更新履歴