2019年6月
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名優ケヴィン・コスナーが頑張るホラー映画『ネスト』
名優ケヴィン・コスナーが、必死に頑張るパパを演じている作品を発見!しかもホラーというジャンルで...。
6/14 (Fri)-
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コンセプトと脚本さえ面白ければどうにでもなる『GAL AVATAR』
ここ最近、無作為で映画を引いているのにことごとく駄作を引き当て「この国では映画を撮っていけない法律でも作った方がいいのではないだろうか?」など、下らないことを本気で考えていた時に引いたのが本作だ。
6/11 (Tue)-
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シラフの人間を強制バッドトリップさせる『センセイ君主』
漫画として読む分には面白いとさえ感じるのに、どうして実写化すると寒々しくなるのか。毎度毎度即死級の地雷を踏み抜く度に首をかしげる。毎年のように量産されていることを鑑みるに需要はあるのだろう。
6/10 (Mon)-
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ゾンビだらけの中で生まれた男の友情に萌え『ドーン・オブ・ザ・デッド』
2004年に公開された『ドーン・オブ・ザ・デッド』。1978年に製作された同名映画(邦題は『ゾンビ』)の現代版。ゾンビにも、すべて王道の中に斬新さがあって、もう最高です!
6/ 6 (Thu)-
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みんなわがままでアグレッシブ!密室劇『クローズド・バル 街角の狙撃手と8人の標的』
カルト的人気を誇るアレックス・デ・ラ・イグレシアが監督を務めた密室劇。それがもう奇抜さと過激さあふれる作品なんです。
6/ 5 (Wed)-
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- 2026年3月19日
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- 私たちはまだ、この歴史を知らない。『決断するとき』が突きつける「無知」と「良心」の境界線
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- 2026年3月18日
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- 欲望と支配に溺れていくCEO『ベイビーガール』
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- 2026年3月17日
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- 妊婦が導く予測不能スリラー『ストレンジ・アフェア』
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- 2026年3月19日
- 【「本屋大賞2026」候補作紹介】『エピクロスの処方箋』――映画化決定の医療小説の第二弾。医師・雄町哲郎は今日も京都の街で思考する
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026...
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- 2026年3月17日
- 【「本屋大賞2026」候補作紹介】『失われた貌』――タイトルまでも伏線。思いもよらないラストに打ちのめされる至高のミステリー
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026...
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- 2026年3月12日
- 【「本屋大賞2026」候補作紹介】『イン・ザ・メガチャーチ』――熱狂に必要なのは"物語"。消費社会の行きつく先にあるものは救いか、それとも――?
- BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2026...
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- ウーマンラッシュアワー村本大輔の「THE SECRET COMEDY SHOW」
- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- 週刊かもめんたるワールド
- メールマガジンでありながら、もはやテキストにこだわらず映像と音声で彼らのコント、コラム、撮り下ろし映像をお届けしてまいります。
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- エレキコミックの「エレマガ。」
- 完全スマホ対応の「観る・聴く・読む」全部入りハイブリッドメールマガジン。ここだけの彼らの秘蔵映像、コラム、トークなどなど。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
- 「時事芸人」プチ鹿島が圧倒的なキレとコクで「メルマガ芸人」も目指す毎週更新のコラム集。
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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