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子供相手に嘘はいけない。『マイ・ロボット』
本作はおそらく低年齢層向けの作品と思われる。それをいい年した大人が見ているのだから子供が見た場合の感想とは異なる可能性が高いものの......
1/12 (Mon)-
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荒唐無稽で羊頭狗肉な便乗作品、しかし爽快感はある『モンスターハントレス』
本作のタイトルをGoogleで検索したらアルバトロスにたどり着き映画『モンスターハンター』公開で話題必至!という文言が並んでいた。
1/ 9 (Fri)-
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コーダとして生きた少女が見た世界『愛が聞こえる』
「コーダ」という言葉を、私は2021年の『コーダ あいのうた』で初めて知った。聴覚障がいのある親のもとで育つ、障がいのない子どもを指す言葉である。
1/ 8 (Thu)-
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冒頭から登場人物の大半が狂いすぎて話が渋滞『ロスト・マーメイド』
ジャケットに「人魚の美しさに人間の狂気が加速する」といった文言が並んでいたが、主な登場人物からモブまで結構な割合で狂っているため加速も何もない。
1/ 7 (Wed)-
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SNSに依存する現代人はみて!『迷宮のしおり』
現代社会において切っても切り離せない存在になったSNSについて、いいねやフォロワーの数が気になる人には刺さること間違いなしの作品が本作である。
1/ 6 (Tue)-
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【無観客! 誰も観ない映画祭 第51回】『グリズリー』
今月も開幕しました。「無観客! 誰も観ない映画祭」。新年一発目の作品は、社会問題となっている"熊"映画のスタンダード『グリズリー』。シーサーペン太さんがお届けします。
1/ 5 (Mon)-
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踊ることで満たされる想い『Dance with Me』
井上佐藤の漫画『10DANCE』のドラマ化が話題というところで、一本の映画を思い出したので紹介させてほしい。1999年に日本公開された、サルサを題材にした洋画『Dance with Me』である。
1/ 4 (Sun)-
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ラストのオチは許せない『アーカイヴ』
舞台は2038年の山梨県。主人公のジョージは亡くなった人間の魂を保管し一定の間だけ会話ができるフレームを取り扱う企業で研究者として働いていた。
1/ 4 (Sun)-
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第一印象で知った気になっちゃ、アカン!『チワワは見ていた ポルノ女優と未亡人の秘密』
『チワワは見ていた ポルノ女優と未亡人の秘密』(2012年)の中心人物であるセイディ(ベセドカ・ジョンソン)の第一印象は、「ぷんすかおばあさん」だ。
1/ 2 (Fri)-
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あらゆる疑問の答えは42『銀河ヒッチハイク・ガイド』
年末年始にはいろんなものをリセットする感覚がある。年末であれば「今年の垢を洗い落として」というような言い回しがそうだし、年始なら「一年の計は元旦にあり」あたりだろうか。
12/30 (Tue)-
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- 2026年1月12日
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- 子供相手に嘘はいけない。『マイ・ロボット』
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- 2026年1月9日
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- 荒唐無稽で羊頭狗肉な便乗作品、しかし爽快感はある『モンスターハントレス』
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- 2026年1月8日
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- コーダとして生きた少女が見た世界『愛が聞こえる』
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- 2026年1月9日
- 強制収容所で芽生えた恋 極限下で生きた男女の70年を描いた実話
- ポーランドのアウシュヴィッツ強制収容所が解放され...
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- 2026年1月7日
- 歌舞伎町で3000件超の風俗トラブルに向き合った弁護士が明かす、ナイトビジネスの実情
- 日本有数の歓楽街として知られる新宿・歌舞伎町。こ...
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- 2026年1月5日
- 高額な体験は本当に必要か 「非認知能力ブーム」に警鐘
- 「ペーパーテストの点数よりも、これからは非認知能力...
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- 村本大輔が、まさにここだけの秘密の話を、テキストではなく、音声コンテンツや映像メインでお届けします。
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- プチ鹿島の思わず書いてしまいました!!
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- マキタスポーツの週刊自分自身
- メジャーとマイナーの境界にいる僕は今、自らを実験台としてリアリティショーを生きる。他じゃ絶対書かないとこまで、踏み込む。マジで。
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