ネタ劇場
ひとことトリビア

初対面の人との会話であわあわしないために! ふと訪れた沈黙の特効薬に!  いつも心ににトリビアを。映画トリビアをひたすら紹介するコーナーです。

298. 『GANTZ PERFECT ANSWER』

298. 『GANTZ PERFECT ANSWER』

『GANTZ PERFECT ANSWER』:じつは撮影中、二宮和也が突然ギックリ腰に。だが背骨に注射を打ったあと即復活し、そのままアクションをこなしていたそうだ。さすがスーパースターは一味違う...。

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297. 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

297. 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』:同作のタイトルが気に入らなかった当時のユニバーサル社長。代わりに「冥王星から来た宇宙人」を提案するも、スピルバーグから"愉快なジョークをありがとう"とスルーされた。

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296. 『ボヘミアン・ラプソディ』

296. 『ボヘミアン・ラプソディ』

『ボヘミアン・ラプソディ』:ドラムのロジャー役を務めたベン・ハーディ。じつはドラム未経験だったにも関わらず、オーディションで"できる"と嘘をついていた。その後、彼が猛特訓したことは言うまでもない...。

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295. 『ターミネーター』

295. 『ターミネーター』

『ターミネーター』:長編デビュー作に対する酷評により、当時体調を崩していたジェームズ・キャメロン。その際にロボットが自分を殺しに来る夢を見たそうで、その悪夢が『ターミネーター』誕生のきっかけとなった。

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294. 『るろうに剣心 京都大火編』

294. 『るろうに剣心 京都大火編』

瀬田宗次郎を演じた俳優・神木隆之介。実は原作を読み始めた際に宗次郎に一目ぼれし、出演が決まる前から役作りを始めていた。彼の宗次郎抜擢は、なるべくしてなったのかもしれない。

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293. 『ファイト・クラブ』

293. 『ファイト・クラブ』

『ファイト・クラブ』:自身の番組にて、物語のオチをバラす暴挙に出た女性司会者ロージー・オドネル。どうやら映画の内容が気に入らなかったようで、"セックスとバイオレンスしか内容がない"と批判する一幕も。

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292. 『アメリ』

292. 『アメリ』

『アメリ』:同作といえば、主人公・アメリが運河で水切りをする場面が印象的。だがじつはアメリ役のオドレイ・トトゥ自身は水切り遊びが苦手だったため、わざわざCGなどの特殊加工を使って処理されていた。

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291. 『ちはやふる -結び-』

291. 『ちはやふる -結び-』

『ちはやふる -結び-』:主人公の広瀬すずに対し、「鼻からラーメン出てるよ!」と指摘する幻のシーンが存在した。雰囲気に合わないことから別の台詞に差し替えられたものの、広瀬は"どうやったら鼻からラーメンが出せるのか"を真剣に悩んでいたという。

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290. 『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』

290. 『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』

『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』:各省庁の管轄が混在して封鎖できない設定のレインボーブリッジ。脚本担当の君塚良一氏は取材中に"警察の権限で簡単に封鎖できる"と知ったが、「聞かなかったことに」したそう。

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289. 『フォレスト・ガンプ/一期一会』

289. 『フォレスト・ガンプ/一期一会』

『フォレスト・ガンプ/一期一会』:1枚の羽がトム・ハンクスの足元に舞い落ちる、印象的な映画冒頭。CGに莫大な費用がかけられており、同作について語った映画監督の北野武氏によれば「(羽が)足元にきた時には俺の映画は予算終わってる」らしい。

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