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プロレス顔負けのステレオタイプな登場人物がキッチュな『アイム・ソー・エキサイテッド!』
アルモドバル監督といえば女性讃歌三部作で各国映画賞を総なめにした巨匠ですが、実は本作、「オネェCAドタバタコメディ」という色物物件なのです!
12/29 (Mon)-
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プロレス界の格闘家ギミックの胡散臭さに匹敵するカルト珍カンフー映画『片腕ドラゴン』
製作者の正気を疑うような怪作が跋扈するトンデモカンフー映画界隈で、今も語り継がれるスタンダード『片腕ドラゴン』(1972)を観よ!
12/25 (Thu)-
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視聴制限引き下げでマンネリ化を招いたWWEの苦悩と重なる哀しみの問題作『ロボコップ3』
監督フレッド・デッカー氏は、加害者である以上に最大の被害者なのである!
12/23 (Tue)-
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残念主人公のせいでヒール側に肩入れしたくなる珍作『メガフォース』
プロレスも長く観ているとベビーフェイス側ではなく、敵側のヒールを応援したくなる時があります。超ド級珍作にして、主役がどうにも残念な本作も、然り。
12/15 (Mon)-
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プロレスラー出演映画シリーズ:バティ兄貴出世直前作『リディック:ギャラクシー・バトル』
WWEの「バティスタ」ことデイヴ・バウティスタ兄貴。『007』の新作映画のヴィラン(敵役)に抜擢されたという噂も出ており、この1年でアクション俳優としての格を上げたようです。そんな兄貴の"出世直前作"がこちらです!
12/ 8 (Mon)-
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観れば思わず意識高い系な主張をしたくなるカルトの金字塔『エル・トポ』
今回は一般人からすると意味不明だけど、"それ系の人たち"からは大絶賛のカルト映画の金字塔『エル・トポ』。「正直よくわからんけど、面白いと言っておけば通ぶれそうな作品」です。
12/ 1 (Mon)-
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