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レスラー出演映画シリーズ:ツッコミどころも多いけど、意外と佳作な『12ラウンド/リローデッド』
『笑っていいとも!』が終了。一つの時代が終わってしまいましたね。そんな感傷とは無関係に、WWE製作のビデオスルー作品(佳作)を紹介しまっす!
3/31 (Mon)-
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プロレス同様、モンスター・パニックの定番テンプレが70年代に完成されていたことが判るZ級珍作『アタック・オブ・ザ・キラー・トマト』
ティム・バートン『マーズ・アタック』の元ネタ......ともいわれる低予算モンスターパニックコメディの金字塔。なんと2作目にはジョージ・クルーニーが出演しています......。
3/24 (Mon)-
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デビュー作は「耐えて勝つ方式」だったセガール大先生の『刑事ニコ/法の死角』
大先生といえば異常に密度の高い生え際ですが、本作の大先生の生え際は実に"ナチュラル"。「大先生も人の子だったんや」と軽く感動するハズ。
3/17 (Mon)-
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○○が飛んだら凄いやろ?的な安易だけど力強いドヤ顔感が微かに光る珍作『殺人魚フライングキラー』
ジェームズ・キャメロン監督の"不本意な"長編デビュー作。『ジョーズ』テンプレに軽やかに乗っかった珍作です。
3/10 (Mon)-
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授賞式騒動はプロレスっぽいけど作品自体は意外と面白い『ウルトラ I LOVE YOU!』
今年のアカデミー賞では惜しくもオスカーを逃したサンドラ・ブロック。実は2009年には、史上初のアカデミー賞&ラジー賞同年W受賞を遂げてます! そのラジー賞の方の映画です。
3/ 4 (Tue)-
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