マキタスポークス~どこぞの誰かへ

マキタスポーツ

1970年生まれ。芸人・ミュージシャン・文筆家・俳優 “音楽”と“笑い”を融合させた「オトネタ」を提唱。様々な顔を持つが、自身はオトネタを”仕事の本籍地”としている。 独自の視点でのコラム・評論などの執筆も多数。著書「一億総ツッコミ時代」「すべてのJ-POPはパクリである」「アナーキー・イン・ザ・子供かわいい」「越境芸人」など。文學界では小説も執筆(「雌伏三十年」未完)、出版業界初の”公式便乗本”「バカともつき合って」(共著者・西田二郎)を出版。 2014〜2015年、巷で話題となった「10分どん兵衛」の生みの親。(「10分どん兵衛」は「カンヌライオンズ2016」でPR部門ブロンズを受賞) 俳優としては2012年に公開された山下敦弘監督作品「苦役列車」をきっかけに、第55回ブルーリボン賞新人賞、第22回東スポ映画大賞新人賞を受賞。その後も「おんな城主 直虎」「忍びの国」「みんな!エスパーだよ!」など多くの出演作がある。 浅草キッドが主催していた伝説のライヴ「浅草お兄さん会」でデビュー。2018年オフィス北野からフリーエージェント宣言、プチ鹿島、米粒写経らとワタナベエンターテインメントに移籍。 週一回、メルマガ「マキタスポーツの『週刊自分自身』」(https://bookstand.webdoku.jp/melma_box/page.php?k=makita )をお届け中!