『博士の異常な日常』代筆・酒井若菜

酒井若菜

女優。 96年デビュー。ドラマ『木更津キャッツアイ』や『シングルマザーズ』、映画『恋の門』『遺体 明日への十日間』など数多くの作品に出演している。2008年には初の著書『こぼれる』、2012年にはエッセイ集『心がおぼつかない夜に』を発売。2016年には、対談+エッセイ集『酒井若菜と8人の男たち』を、2018年には『うたかたのエッセイ集』を刊行した。