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Blogで1997年以来、一日も休まず続ける『博士の悪童日記』の『水道橋博士のメルマ旬報』版。 毎回、長すぎるのはわかっているが、果てしなさが、メルマガの真骨頂と理解していただきたい。と言いつつ、この2年は、毎回一万字縛りで書いていたのですが、新年度より、縛りをなくしました。また長くなるかもしれませんが、覚悟してください。

73年静岡県生。映画パーソナリティとしてTV,ラジオ、雑誌などで活躍中。年間映画鑑賞数は約500本。その豊富な知識を活かし日本工学院専門学校 放送・映画科非常勤講師を務める。

1971年、岡山県に生まれる。生後1週間で鳥取県鳥取市に移住。 1990年、高校卒業後大阪に移住。田中正悟氏の経営する中華料理店「西遊記」でアルバイト。 1991年、上岡龍太郎師匠に弟子入り。わずか半年程で破門を言い渡される。 1994年、上京。ピン芸人として泣かず飛ばずの日々を過ごす。 1997年、CS放送「サムライTV」の格闘技番組のメインキャスターに抜擢。 2000年、放送作家としてのキャリアをスタート。 2012年、処女作『坂本龍馬はいなかった』(彩図社刊)を上梓。 2016年、「水道橋博士のメルマ旬報」にて『格闘技を創った男~野口修評伝』連載開始。 2017年、5年ぶりの新刊『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』(イーストプレス刊)を上梓。     Twitter : @kotodamasashi   『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』(Amazon) https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4781650929/pgbl-22     『坂本龍馬はいなかった』(amazon) http://www.amazon.co.jp/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E9%A6%AC%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E7%B4%B0%E7%94%B0-%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%82%B7/dp/4883928810

ソロアーティスト、プロデューサーとして数々の音楽作品を制作しつつ、DJで各地を飛び回る都市生活者。バカリズムライブの音楽を長年手がけるなどお笑い分野との接地面も広い。オリジナルアルバム3枚、リミックスアルバム2枚。個人的得意分野はラジオ、ゲーム、コンピューター、インターネット、クラブカルチャー、90年代バラエティ、松本人志など。映画も好き。   近況 ・自分のアルバムを制作中。 ・田村ゆかりさん、ようなぴちゃん(ゆるめるモ!)、Negicco、GAYSHA Gals、EVERYDAYS、MeseMoa.、TEMPURA KIDZなどのプロデュース作が発売しています。 ・女性アーティストの楽曲を書き書き中。あと今年もよさこいの楽曲をつくるみたい。 ・「カメ止め!」秋山ゆずきでお馴染みEVERYDAYSのニューシングルが4/9に出ます。     詳しくは http://ramrider.com/  

本名、森田嘉宏(もりたよしひろ)。1969年9月29日、京都府生まれ。ワハハ本舗所属。演出家から出される様々なテーマに、たった一人で挑み、調査し、体験した出会いやエピソードをベタな大阪漫談スタイルで講話する「実録ノンフィクション漫談」芸人。実話ならではの壮絶さと説得力で、観客に爆笑と感動を与える。毎年行っている全国行脚ライブ「僕の細道」ツアーでは、限られた時間で必死にその土地の地元ネタを取材してライブで語り、各地で好評を得ている。   世にも稀なる「実録ノンフィクション」芸人の 笑って泣ける、壮絶実話が29本収録!! ----- 『コレ、嘘みたいやけど全部ホンマの話やねん』 コラアゲンはいごうまん 幻冬舎より単行本絶賛発売中!

【生年月日】 昭和40年11月16日 長野県上田市出身  さいたま市南区在住 【略歴】 昭和63年3月  慶応義塾大学 経済学部卒業 昭和63年4月  株式会社ワコールへ入社 平成3年 4月  一念発起して同社を退社 平成3年 5月  立川談志16番目の弟子として入門。前座名『立川ワコール』 平成12年12月  二つ目昇進。談志により、『立川 談慶』と命名 平成17年4月  真打昇進 【著 書】 談慶の意見だ 絵手紙集  (信濃毎日新聞社) 大事なことはすべて立川談志に教わった  (KKベストセラーズ社) 落語力          (KKロングセラーズ社)

1956年生まれ。テレビプロデューサー、日本テレビ放送網株式会社日テレラボ シニアクリエイター。バラエティ番組『電波少年シリーズ』の「Tプロデューサー」、「T部長」などとして知られる。大学卒業後に日本テレビに入社し、ワイドショーの現場を経て、バラエティ番組制作に携わるようになった。 著書に『電波少年最終回』(日本テレビ放送網,2001年)、『一歩60cmで地球を廻れ 間寛平だけが無謀な夢を実現できる理由』(共著:比企啓之,ワニプラス,2009年)がある。

人呼んで「キモオタ界、最後の希望」。 QBこと「まるや きゅうべえ」は、音楽情報サイト『bmr』編集長、コスプレイヤー、SF評論家、そして書痴(ビブリオファイル)。   ツイッターは https://twitter.com/qb_maruya

1977年生まれ。男性。出版社勤務を経て、2005年にフリーライターとして独立。 三度のメシよりライブを好み、年間100ステージ以上に参戦。 とりわけピアニスト上原ひろみに傾倒し、彼女のライブは年間40~50公演鑑賞。 海外公演にも足を運び、2011年から2016年まで6年連続でニューヨークにも遠征。   長所=凝り性。短所=凝り性。 メールアドレスは sanofile110@gmail.com   猪瀬直樹氏(前・東京都知事)の指摘をきっかけに、ノンフィクション作家・ 佐野眞一氏の盗用・剽窃問題を調査開始。 2012年10月から12月にかけ、ネットメディア「ガジェット通信」に 短期集中連載「佐野眞一氏の『パクリ疑惑』に迫る」を寄稿。 http://bit.ly/Ty0TNG   2013年4月22日、ノンフィクション作家・溝口敦氏との編著 『ノンフィクションの「巨人」佐野眞一が殺したジャーナリズム  大手出版社が沈黙しつづける盗用・剽窃(ひょうせつ)問題の真相』(宝島社)が発売。 http://amzn.to/15rHSUp   本件に限らず、出版界のディープなスキャンダルに強い関心をもつ。