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【生年月日】 昭和40年11月16日 長野県上田市出身  さいたま市南区在住 【略歴】 昭和63年3月  慶応義塾大学 経済学部卒業 昭和63年4月  株式会社ワコールへ入社 平成3年 4月  一念発起して同社を退社 平成3年 5月  立川談志16番目の弟子として入門。前座名『立川ワコール』 平成12年12月  二つ目昇進。談志により、『立川 談慶』と命名 平成17年4月  真打昇進 【著 書】 談慶の意見だ 絵手紙集  (信濃毎日新聞社) 大事なことはすべて立川談志に教わった  (KKベストセラーズ社) 落語力          (KKロングセラーズ社)

"バラエティプロデューサー/ディレクター/映画監督 新刊『13の未来地図 フレームなき時代の羅針盤』発売中! 『「好きなことだけやって生きていく」という提案』4万部突破! 『成功の神はネガティブな狩人に降臨する‐バラエティ的企画術』(朝日新聞出版刊)絶賛発売中! 『「24のキーワード」でまるわかり! 最速で身につく世界史』おかげさまで大好評で現在13刷6万部行きました! 1970年千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業後、94年にTBSテレビに入社。『さんまのスーパーからくりTV』『中居正広の金曜日のスマたちへ』『EXILE魂』『オトナの!』等バラエティ番組を手がける。映画『げんげ』(出演:塚地武雅(ドランクドラゴン)/山田優)を初監督。昨年末TBSテレビを退社。 TOKYO MX 水曜20時~『オトナに!』(いとうせいこう/ユースケ・サンタマリアMC)絶賛放送中!

福岡県生まれ、大阪府在住のライター(『水道橋博士のメルマ旬報』が初仕事)。少年時代から既に大スターであったさんまさんに僕が初めて興味を抱いたのは、1993年のこと。将来に不安を感じ、鬱屈した気持ちを笑いで晴らしてくれたのがさんまさんだった。それから間もなくして、ラジオ番組『MBSヤングタウン』に出会う。そこには、テレビとはまた違う、素に近いさんまさんの姿があった。少年時代の思い出、栄光のさんまヒストリー、数々の試練、心を打つ至言……気がつくと僕は、さんまさんが発する言葉を手当たり次第、ノートに書き留めていた。 そして1996年3月23日、この言葉に出会う。 「言っときましょう。私は、しゃべる商売なんですよ。本を売る商売じゃないんですよ。しゃべって伝えられる間は、できる限りしゃべりたい。本で自分の気持ちを訴えるほど、俺はヤワじゃない」 僕はこの言葉に感銘し、さんまさんが“しゃべり”によって伝えてくれた言葉を、きちんと“記録”していこうと決意する。 2013年9月、さんまさんの“しゃべり”を元に、約20年かけて集積した明石家さんまに関する資料を総動員させ、『水道橋博士のメルマ旬報』にて、その観察結果を発表する。 いずれは「明石家さんま研究家」と名乗れるような活動をしていきたい。 twitterアカウント @m_kac https://twitter.com/m_kac

1984年生まれ。オフィス北野主催のフライデーナイトライブをきっかけに、才能を見出され、2013年1月、オフィス北野に所属。5月にマキタスポーツの推薦がきっかけで、水道橋博士運転手になる。 ~マッハスピード豪速球~ 坂巻の狂気的演技と、ガン太の書くネタの世界観が特徴のコンビ歴4年目のコントチーム。 「コント、マナー」 http://www.youtube.com/watch?v=ZmsOFHg2Rok

(株)プラチナクリエイツ代表TVプロデューサー/演出家 1965年生まれ。神奈川県小田原市出身。 1988年に日本テレビ入社。 スポーツ局でジャイアンツ担当、全日本プロレス中継、箱根駅伝、バルセロナ五輪などを担当 社会情報局に異動後「 ザ・サンデー」「情報ツウ」「 スッキリ!」「24時間テレビ」などと並行して「三行広告探偵社」「ブラックワイドショー」「中井正広のブラックバラエティ」 などを担当 2011年に制作局に異動「ヒルナンデス!」を立ち上げ3年で「 笑っていいとも!」 を終了に追い込む。 2014年独立。テレビ東京「モーニングチャージ」フジテレビ「 めざましどようび」などを担当。

1961年生まれ。中古レコードや古本ネタを得意とするライターであり、神保町で特殊古書店マニタ書房も経営すしている、いわば“プロコレクター”。ファミコンの黎明期にゲーム開発者として活躍していた過去もあり、現在はその経歴を活かしてWEBコミック『熱中!ファミコンブラザーズ』を連載中(原作担当)。 著書:『底抜け!大リーグカードの世界』『人喰い映画祭』『無限の本棚 ─手放す時代の蒐集論─』

「メルマ旬報」のキャプテン西寺郷太と、「メルマ旬報」唯一のファッショニスタ伊賀大介(akaエンタメ乞食)と、編集者の原カントくんの鼎談連載

日本唯一のアウトサイダー・キュレーター。 1976年生まれ、広島県在住。 2000年より知的障害者福祉施設職員として働きながら、広島県福山市鞆の浦にある「鞆の津ミュージアム」 でキュレーターを担当。2016年4月よりアウトサイダー・アート専門ギャラリー「クシノテラス」オープンのため独立。社会の周縁で表現を行う人たちに焦点を当て、全国各地の取材を続けている。 著書:『アウトサイドで生きている』(タバブックス) http://kushiterra.com

フリーライター。1992年、浅草キッドに師事。主な活動→芸能ゴシップの取材&インタビュー、漫才台本、タレント本の代筆、そっくりさん探し(アサ芸で10数年担当、文春で言う顔面相似形。モノや動物に頼るそっくりは邪道。極意あります)、野鳥の保護など。連載「週刊アサヒ芸能人」(週刊アサヒ芸能/1993~)、イベント「スナック玉ちゃん」(2009~)、ラジオ「浅草キッドの奇跡を呼ぶラジオ」(ニッポン放送/1993~1994)構成、単行本「玉袋筋太郎の声に出して言えない日本語」(KKベストセラーズ/2009)「スナックあるある」(講談社/2014)、などの構成に携わる。

1968年生まれ。ライター、文芸評論家、書評家。 ミステリー小説の書評を中心に雑誌やWeb上で執筆活動を行う。 また、映画や漫画などのノベライズ作品も執筆。 近年はブックフェアなどのイベントで、講座やトークショーなども。 著書:『バトル・ロワイアルII 鎮魂歌』『これだけは知っておきたい名作ミステリー100』など