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フリーライター。1992年、浅草キッドに師事。主な活動→芸能ゴシップの取材&インタビュー、漫才台本、タレント本の代筆、そっくりさん探し(アサ芸で10数年担当、文春で言う顔面相似形。モノや動物に頼るそっくりは邪道。極意あります)、野鳥の保護など。連載「週刊アサヒ芸能人」(週刊アサヒ芸能/1993~)、イベント「スナック玉ちゃん」(2009~)、ラジオ「浅草キッドの奇跡を呼ぶラジオ」(ニッポン放送/1993~1994)構成、単行本「玉袋筋太郎の声に出して言えない日本語」(KKベストセラーズ/2009)「スナックあるある」(講談社/2014)、などの構成に携わる。

生年月日:1976年11月13日 身長:181cm 体重:103kg 出身地:岐阜県 BLOG http://ameblo.jp/highfly-tana/ Twitter @tanahashi1_100 Instagram @hiroshi_tanahashi   大学時代からレスリングを始め、98年2月に新日本プロレスの入門テストに合格。 99年に立命館大学を卒業し、新日本プロレスへ入門。同年、後楽園ホールにでデビューを果たす。 03年3月、自らが熱望していた「U-30(30歳以下限定王座)」を提唱しリーグ戦を開催。 同年4月に勝利を収め初代U-30王者となった。 その他、吉江とのタッグで第44代IWGPタッグ王者、永田裕志とのタッグで第47代GHCタッグ王者、 IWGPヘビー級最多戴冠数保持など、華やかな経歴を持つ。 近年はリングを越えて、テレビのバラエティやドラマなどでも活躍中。

ライター、動物写真家。雜誌『テレビブロス』『テレビガイド』他テレビ関連誌、『J-WAVEニュースコラム』、Web『エキサイトニュースBit』での取材・執筆、『しらべぇ』にて連載中。大のラジオ好きということもあり、雑誌『ケトル』(太田出版)Vol.28 ラジオ特集にも加わる。ファッションやアートに関する書籍やイベントの構成にも関わる。 動物園愛好家でもあり、全国94ヶ所の動物園をグルグルまわっている。カメラ目線をした瞬間の動物を撮影した写真集『動物チラリズム』(ソニー・マガジンズ)とDVD(ビクターエンタテインメント)も発売。

1967年生まれ。お笑いコンビ:シンデレラエキスプレスのメンバー 1989年にコンビ結成。2009年に第44回『上方漫才大賞』奨励賞を受賞。阪急ブレーブス、WWEの大ファン。趣味は映画鑑賞で年間200本鑑賞、日本アカデミー協会員に登録されている。手作りの月間新聞『シンプレ新聞』編集長。Twitte ID: @cinprecinpre https://twitter.com/cinprecinpre

福岡県生まれ、大阪府在住のライター(『水道橋博士のメルマ旬報』が初仕事)。少年時代から既に大スターであったさんまさんに僕が初めて興味を抱いたのは、1993年のこと。将来に不安を感じ、鬱屈した気持ちを笑いで晴らしてくれたのがさんまさんだった。それから間もなくして、ラジオ番組『MBSヤングタウン』に出会う。そこには、テレビとはまた違う、素に近いさんまさんの姿があった。少年時代の思い出、栄光のさんまヒストリー、数々の試練、心を打つ至言……気がつくと僕は、さんまさんが発する言葉を手当たり次第、ノートに書き留めていた。 そして1996年3月23日、この言葉に出会う。 「言っときましょう。私は、しゃべる商売なんですよ。本を売る商売じゃないんですよ。しゃべって伝えられる間は、できる限りしゃべりたい。本で自分の気持ちを訴えるほど、俺はヤワじゃない」 僕はこの言葉に感銘し、さんまさんが“しゃべり”によって伝えてくれた言葉を、きちんと“記録”していこうと決意する。 2013年9月、さんまさんの“しゃべり”を元に、約20年かけて集積した明石家さんまに関する資料を総動員させ、『水道橋博士のメルマ旬報』にて、その観察結果を発表する。 いずれは「明石家さんま研究家」と名乗れるような活動をしていきたい。 twitterアカウント @m_kac https://twitter.com/m_kac

"バラエティプロデューサー/ディレクター/映画監督 新刊『13の未来地図 フレームなき時代の羅針盤』発売中! 『「好きなことだけやって生きていく」という提案』4万部突破! 『成功の神はネガティブな狩人に降臨する‐バラエティ的企画術』(朝日新聞出版刊)絶賛発売中! 『「24のキーワード」でまるわかり! 最速で身につく世界史』おかげさまで大好評で現在13刷6万部行きました! 1970年千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業後、94年にTBSテレビに入社。『さんまのスーパーからくりTV』『中居正広の金曜日のスマたちへ』『EXILE魂』『オトナの!』等バラエティ番組を手がける。映画『げんげ』(出演:塚地武雅(ドランクドラゴン)/山田優)を初監督。昨年末TBSテレビを退社。 TOKYO MX 水曜20時~『オトナに!』(いとうせいこう/ユースケ・サンタマリアMC)絶賛放送中!

今現在、某レコード会社の業務委託社員。TOKYO MXでの番組製作を始めとするコンテンツプロデュースを手がける。 現在は放送作家や書く仕事にシフトしようと画策中&絶賛お仕事募集中。 下北沢の書店B&Bで発売中の「決してLIVEでは読みきれない 水道橋博士の半世紀LIFE年表」(約6万6千字)の作成に協力しました! Twitter : @aizawaaa https://twitter.com/aizawaaa

1984年生まれ。オフィス北野主催のフライデーナイトライブをきっかけに、才能を見出され、2013年1月、オフィス北野に所属。5月にマキタスポーツの推薦がきっかけで、水道橋博士運転手になる。 ~マッハスピード豪速球~ 坂巻の狂気的演技と、ガン太の書くネタの世界観が特徴のコンビ歴4年目のコントチーム。 「コント、マナー」 http://www.youtube.com/watch?v=ZmsOFHg2Rok

(株)プラチナクリエイツ代表TVプロデューサー/演出家 1965年生まれ。神奈川県小田原市出身。 1988年に日本テレビ入社。 スポーツ局でジャイアンツ担当、全日本プロレス中継、箱根駅伝、バルセロナ五輪などを担当 社会情報局に異動後「 ザ・サンデー」「情報ツウ」「 スッキリ!」「24時間テレビ」などと並行して「三行広告探偵社」「ブラックワイドショー」「中井正広のブラックバラエティ」 などを担当 2011年に制作局に異動「ヒルナンデス!」を立ち上げ3年で「 笑っていいとも!」 を終了に追い込む。 2014年独立。テレビ東京「モーニングチャージ」フジテレビ「 めざましどようび」などを担当。