2021年7月10日号

56.「メルマ旬報」de「キネマ旬報」ちょうど2日前に自作「ケンとカズ」の配給をしてくれた太秦の社長の小林三四郎さんから電話があり、「週刊文春の記者が君を取材したいと問い合わせがきてるよ」と連絡があり、「水道橋博士さんと繋がりが深いとこだ」と思うと同時に「えっ??」と思ってしまい「あっれ、オレ、なんか悪いことしてないよね・・・?」有名人でもないのにそう思ってしまったのです。小林社長に聞くと「映画の事でしょ?」と返答が。確かに有村架純と熱愛もしてないしガッキーと不倫もしてません。“週刊文春からの取材”と聞いただけで無条件でドキッとしてしまうのは世の中に週刊文春の影響力がどれだけ大きくなったのかということだったとしみじみと思ってしまいました。多分、、映画の件での取材だと思うので、2作目「辰巳」の事も宣伝しつつ、今後なにか進捗ありましたら報告します、、、!その映画「辰巳」・・・・・・・・・・

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